世界をめざすプレーヤーから、
休日のファミリーまで。
ミニゴルフは、誰もが夢中になれる
新しいスポーツ&レジャーです。

越谷サンシティに生まれた「パットサル36」は、ヨーロッパ発祥のニュースポーツ “ミニゴルフ”が楽しめるインドア・ゴルフ倶楽部です。“ミニゴルフ”とは、パターでコース上のさまざまな障害をクリアしながらホールインをめざすスポーツ。アクティブで、しかもゲーム性も高いので、カラダだけでなく脳のトレーニングにも。「パットサル36」では、世界認定チャンピオンコース18ホールを、なんと贅沢に2コースも常設。山あり谷ありのホール、ジェットコースターのように回転するホール、ビリヤードのように球を跳ね返して入れるホール・・・など、奇想天外。まさにアミューズメント・スポーツと呼ぶにふさわしい、楽しさいっぱいの36ホールです。ゴルフ好きの方はもちろん、キッズからシルバー世代まで。ファミリーで、グループで、それぞれのレベルで楽しんでください。めざすはホールインワン!

「ミニゴルフ」とは、パターで障害をクリアしながら
ホールインをめざすスポーツ

「ミニゴルフ」とは、コース上のさまざまな障害をクリアしながらホールインをめざすスポーツ。ゴルフのパターを使用し18ホールで行うものですが、正式競技だとクラブを変えるのではなく、レーンや気温などの状況によって材質の異なるボールを使い、ホールを狙います。

「最大の魅力は、バラエティ豊かなコース。
公認コースは、ミニゴルフ世界連盟に加盟した国はすべて共通のコースです。

いわゆるパターゴルフなどと異なる点は、その変化に富んだコースです。山あり谷ありのホール、ジェットコースターのように回転するホール、ビリヤードのようにボールを反射させて入れるホール・・・など、ゲーム性、チャレンジ性の高いコースが大きな魅力。さらには、ホールインワンができるよう緻密に計算されている点も特徴です。

シルバー世代からキッズまで、ハンデ無しで楽しめる

「ミニゴルフ」は、ルールがシンプル。だから、高齢者の方から小学生まで、世代・性別、ハンディキャップを問わない生涯スポーツとして、どなたでも楽しめます。ゴルフ経験の無い初心者、キッズからシルバー世代まで、ファミリーで、グループで、それぞれのスタイルで楽しんでください。

越谷ミニゴルフは、本格的な世界連盟公認
チャンピオンコース36ホール

まだ日本では新しいスポーツなので、あなたのセンスと練習次第で世界を目指すチャンスです。

スポーツであり、レジャーでもある
それが世界で2000万人のファンに親しまれる魅力

スポーツとして奥が深いだけでなく、ゲーム性も高いので幅広い世代がレジャーとして楽しめる・・・それが「ミニゴルフ」の魅力。だからヨーロッパ中心に全世界に普及し、2年毎に世界選手権とアジア選手権が開催されるまでに。なんと、世界2000万人のファンに楽しまれています。

History Of Mini Golf.

ゴルフ発祥の地、英国で約1世紀前に生まれた歴史あるスポーツ

「ミニゴルフ」は、1920年ごろ、ゴルフ発祥の地イングランドで、パター練習用に生まれたスポーツ。
その後、スウェーデンで進化し、ヨーロッパ全土に普及しました。
1963年には、世界ミニゴルフスポーツ連盟(WMF)が設立され、ヨーロッパを中心にクラブ対抗試合や世界選手権大会が盛んに行われるようになりました。